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小笠原ユースホステル

〒100-2101 東京都小笠原村父島字西町
TEL:04998-2-2692
FAX:04998-2-2692
http://oyh.jp/
収容人数 / 33人

東京から南へ1,000Kmの絶海の孤島。月に5便ほど、25時間半もかかる定期船でしか行かれない、世界的にも遠い島。訪れる人は少ないけれど、だからこそ本物の自然が残っています。海ではダイビングはもちろん、ドルフィンスイムやホエールウォッチング、スキンダイブに島巡りボート。山はトレッキングに数々の展望台。1便やりすごして8〜9泊してもやることいっぱい。夕食は自家製グァバめんや、出港前日の特別料理(島寿司)があります。

交通: JR山手線浜松町駅から徒歩7分で船乗り場の竹下桟橋、船で小笠原海運25時間30分、父島二見港下船。徒歩10分 船は週に一便

施設: 鉄筋(’92年築)。 休館: 臨時休館あり、オリジナルHP参照
チェックイン受付:15時〜18時(夕食予定者は17時まで)
チェックアウト受付:8時〜12時

公式サイトより 

http://oyh.jp/

◆小笠原では・・・
 ・イルカと泳げます(1年中)。
 ・ クジラと出会えます(期間あり)。
 ・世界中で小笠原にしかない固有の植物が多数観られます。
 ・本格的なスキューバダイビングが楽しめます。

◆父島の小笠原ユースホステルでは・・・
 ・おおきな地図を見ながら観光ガイドをいたします。
 ・一人旅がむしろ最適(コミュニケーションを大切にしています)。
 ・長期滞在でも食事のメニューが豊富で飽きない。
 ・おがさわら丸出港日前夜は、お別れパーティーで盛り上がります ~o~!
 ・とってもフレンドリーなペアレント。



http://ogasawara-youthhostel.blogspot.com/2011/02/blog-post_1027.htmlより

グーグルマップに小笠原ユースのお客様の声を、いくつか頂きました。
ご紹介させて頂きます。

「とても温かい宿で一人旅でも楽しく過ごせました。 観光の相談に親切に応じてくれるし、美味しいお店やお勧めのお土産などとっておきの島情報も教えてもらいました。食事もとても美味しい上に地元の食材を取り入れてその説明もしてくれるのでさらに美味しくなります。初日のミーティング、最終日のお別れパーティーなど手作りの温かいおもてなしに感動しました。ペアレントの佐々木さんはいつも半袖で私の理想です!」


「10年ほど前になるが、社会人になってユースホステルを忌避していた自分が再びはまったところ。 東京から船で20時間あまりという別世界が忌憚のない同宿の方のやりとりと人生の棚卸しにいざなう。 建物の構造等「風通し」のよさから、同宿や島の方との距離感も自前のものをつくりやすい。母島アンナビーチYHと併せ泊まって吟味して欲しい。」


「長期休暇を手に入れたら迷わず行きたくなるところ。 島の素晴らしさはもちろんあるのですが、 それだけでは表せない、「また行きたくなる宿」が小笠原YHです。 何かをするもよし、何もしないのもよし、乙な時間を過ごせます。」


「とにかく居心地の良い所です。つい家にいる感じでごろんとしたくなるミーティングルーム。 スタッフの皆さんもとても親切で、お食事も美味。また行きます!!」


「小笠原にむかう「おが丸」に乗るときは一人でも、 ここに泊まって帰るころにはたくさんの友だちができているでしょう。 スタッフとゲストの距離感が心地よく、おいしい食事に舌鼓をうち、出航日前夜のパーティーは忘れられない思い出になります。 もし、あなたに何か一芸があればぜひ、披露してください。 (してもしなくても自由) また、行きたいなあ、小笠原に。」



「かれこれ、20回以上通い、ついに移住することにしました。 小笠原ユースはミーティングルームで色んな旅の人と交流できるのがいいです。また、いつもスタッフの方々が気遣ってくれているので、雰囲気がよく、食事もうまいです。小笠原ユースがなければ、小笠原にこれほど何度も来ることもなかったと思います。」

みなさま、暖かい声をありがとうございます!励みになります。
また、これから宿泊される方も、ご感想をいただけると助かります。
よろしくお願いします

東洋のガラパゴスと呼ばれるほど貴重な動植物が多い島々

 東京の南南東約1000kmの太平洋上にある30余の島々。大陸から隔絶した島々で、島の生物は独自の進化を遂げている。そのため、東洋のガラパゴスと呼ばれるほど貴重な動植物が多い。日本では沖縄と小笠原でしか栽培されていないコーヒーも。しかし、近年は人間が持ち込んだいわゆる外来種によって、いくつかの固有種が絶滅の危機に瀕している。周辺の海域には鯨やイルカが多く見られるため、観光で島を訪れる人も多い。豊かで貴重な自然に害することのないよう、節度を守って上陸しよう。

小笠原村観光協会
〒100-2101 東京都小笠原村父島字東町(番地なし) 電話 04998-2-2587
http://www.ogasawaramura.com/

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